指導方針

3 「やり方を覚えさせる」のではなく、「なぜそうなるのか」を考えさせる授業

特に算数・数学を想定していただけるとわかりやすいですが、
一つの決まった解き方を教えるでは、本当の考える力はつきません。

一つの決まった解き方だけでなく、子どもの解いた方法が理に適っていれば、
「認め、褒め、その上で一番良いやり方をともに考える」
~教えるのではなく、一緒に回答を導き出す、生徒を中心にした授業です。

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